安定供給体制について

城東工場

城東工場は、JR環状線・Osaka Metro「森ノ宮」駅の東約500mに位置し、1957年の竣工時以来、扶桑薬品工業の生産を支えてきた工場です。第一注射剤工場と第二注射剤工場から成り、隣接して立体自動倉庫を設置しています。

設立1957年
敷地面積 6,846.03㎡
所在地〒536-8523 大阪市城東区森之宮2丁目3番11号 GoogleMap
電話番号06-6969-1131
製造品目輸液・注射剤(プラスチックボトル、プレフィルドシリンジ)、体外診断薬、医療機器、体外受精関連製品

プレフィルドシリンジ製剤、体外受精関連製品を製造

プレフィルドシリンジの生産

体外受精関連製品の生産

    「生命(いのち)支えて、生命(いのち)育む」製品

    城東工場は、扶桑薬品工業の4工場の中で唯一、プレフィルドシリンジ製剤と体外受精関連製品を製造しています。

    城東工場の認証取得や受賞、取り組み

    認証取得

    ISO13485認証(Quality management system-ISO 13485:2016)

    受賞

    2023年10月大阪市ごみ優良建築物 大阪市局長表彰受賞
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