扶桑薬品工業について

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工場・研究所の紹介

城東工場
城東工場の写真 〒536-8523
大阪市城東区森之宮
2丁目3番11号
TEL:06-6969-1131
大東工場
大東工場の写真 〒574-0021
大阪府大東市平野屋新町
4番1号
TEL:072-873-1661
岡山工場
岡山工場の写真 〒719-0301
岡山県浅口郡里庄町
里見9033番地
TEL:0865-64-4111
茨城工場
茨城工場の写真 〒319-1556
茨城県北茨城市中郷町
日棚1471番25
TEL:0293-43-3411
研究開発センター
研究開発センターの写真 〒536-8523
大阪市城東区森之宮
2丁目3番30号
TEL:06-6969-3131
城東工場
城東工場の写真 城東工場は、JR環状線・大阪市営地下鉄森之宮駅の東約500mに位置し、第一注射剤工場と第二注射剤工場から成り、隣接して立体自動倉庫を設置しています。
ポリアル(プラスチックボトル)入りの輸液、プレフィルドシリンジ製剤を生産しており、体外診断薬、医療機器・用具も製造しております。
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大東工場
大東工場の写真 大東工場は、国定公園生駒山の西麓、大阪外環状道路と府道大阪-生駒線(阪奈道路直結)の交差点近くに位置し、昭和54年11月竣工の敷地約10,000m2、床面積7,200m2の内用剤専用工場です。
散、錠、カプセル剤等多岐にわたる剤型の医薬品がここで生産されています。
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岡山工場
岡山工場の写真 岡山工場は、山陽新幹線新倉敷駅と福山駅の、山陽自動車道鴨方・笠岡両I.C.のそれぞれのほぼ中間に位置し、約50,000m2の敷地に工場棟、動力棟、物流センター、品質管理棟及び事務所棟(延床面積27,000m2)を擁し、人工腎臓用透析液と輸液(プラスチック製ボトル型、バッグ型容器製品)の安定供給のための生産拠点として昭和60年に完成しました。
現在はこれらのほか20mLプラスチック製アンプル(スノープル)製品、50・100mL注入針付溶解剤や、1~10mLの小型アンプル製品も生産しています。
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茨城工場
茨城工場の写真 茨城工場は、常磐自動車道中郷SA直下にある中郷工業団地に、透析剤・輸液剤の東日本における生産・供給拠点として、平成7年5月に完成いたしました。
その規模は敷地面積69,500m2、延べ床面積51,000m2と 岡山工場を凌ぎます。
透析剤・輸液剤のトップメーカーとして高品質を確保し、安定した製品供給を行い、社会的責務を全うすべく整備強化を図りました。
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研究開発センター
研究開発センターの写真 研究開発センターは、本社事務所・城東工場の北接地にあり、敷地3,500m2、床面積9,300m2の地下1階、地上5階の研究棟です。
地下に遺伝子治療研究施設と大動物飼育施設、1階に薬事、知的財産、学術部門、開発監査部門とカンファレンス室など、2階は中動物飼育施設、品質管理部門、理化学製剤研究部門、バイオテク研究部門と臨床開発部門、4階には安全性研究部門、薬理研究部門、小動物飼育施設と講堂が配されており、スタッフは“Ever Onward”を合言葉に日夜研究・開発に取組んでおります。
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